根管拡大形成マイクロメガハンドフレックス

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熱処理NiTiワイヤ

熱処理NiTiワイヤ

特徴

柔軟性、根管形態追従性、耐破折性向上の獲得

熱処理NiTiワイヤ

改善点

・SSファイル / 従来NiTiファイルより安全性向上
・解剖学的な根管拡大形成可能(湾曲根管にも使用可能)
・レッジ、パーフォレーション、トランスポテーションを防ぐ

ファイル設計

特徴

サイズ、テーパーの最適化

改善点

・シンプルなフルレングスシステム(ステップバック法不要)
・本数が少ない(診療負担の軽減)
・より効果的な根管洗浄可能

トリプル・ヘリックスクロス断面

トリプル・ヘリックスクロス断面 ※上記はイメージ図です

特徴

デブリスが上昇しやすい

改善点

・切削効率向上
・安全性の向上
➡チェアタイムを減らす

ハンドル設計

特徴

従来製品より直径 が0,8mm太い>> Ø4.8mm

改善点

・握りやすい
・グローブが捻じれにくい

根管長測定マーカー

・根管長視認性向上

シミュレーション:根尖サイズ25 必要な番手と本数

販売名:ハンドフレックス 届出番号:13B3X10317000001

HandFlexは、コルテングループの傘下にあるハンドファイル製造スペシャリストMicroMega社とColtene Japanの開発チームによって作り出されたハンドテクニック専用の熱処理NiTiファイルシステムです。 近年は高い柔軟性を有するNiTiロータリーファイルの有効性が示されて来ました。 そのような中、HandFlexはMicroMega社の高い技術力により、現代のNiTiワイヤーの中で高性能とされる熱処理ワイヤーを採用しました。 解剖学的形態を維持した根管形成を可能とするHandFlexはハンドファイルでありながら、NiTiロータリーファイルと 同様に質の高い根管形成をできる新しいファイルシステムです。

【HandFlex】無料オンデマンドセミナー

2021年9月21日より発売いたしましたHandFlexの特徴・使用に関する無料オンデマンドセミナー!なぜ今NiTi製なのか?!熱処理されることでどんな効果があるのか!?番手によってテーパーが異なる理由とは?等、HandFlexに関する疑問を、臨床現場からわかりやすいくご解説いただいております。
医療法人社団 平和歯科医院 阿部 修先生

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