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チェアサイドでみる臨床口腔解剖学
口・鼻・咽喉――35のチェックポイントから学ぶ大学院生から臨床家まで活用できる最新で貴重な解剖写真が満載!
顎骨の歯の喪失後の形態変化によって、顎骨周囲、顎骨内部の神経、血管、筋、唾液腺組織など軟組織の位置関係が、口腔内でどのような部位に位置するように変化するのか? “臨床医が知らなければならない7つのPART”で、35のチェックポイント、危険部位の神経、血管の走行形態について解説。局所解剖から患者の口腔粘膜内をイメージし、危険部位をチェックできるようにした1冊。2025年10月10日
A4判 104頁
7,700円(税込)