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歯列不正・不正咬合の患者が来院したら 補綴的処置の選択基準と矯正治療介入のタイミング

  • 歯列不正・不正咬合の患者が来院したら補綴的処置の選択基準と矯正治療介入のタイミング

    [著] 山影俊一 [著] 山影章子

    こんな「歯列不正・不正咬合」みたことない! どうしよう! 手がかりはここにあった!
    「歯列不正」・「不正咬合」の患者の機能性・審美性をどの程度まで改善できるかは、GPにとって大きな課題である。本書においてはこれら改善のためのアプローチ法を主に①永久歯列完成前後からの矯正治療。②先天的な疾患に対する補綴治療。③成人における咬合の維持・修正・再構成を行うという3タイプに分け、小児・若年期・成人などの16症例を通して、「歯列不正」・「不正咬合」の患者に行う補綴治療、矯正治療の役割を明確化した。

    2020年12月10日
    A4判 172頁
    12,100円(税込)